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9月にAndroid2.3のアップデートが発表されましたね。
AUのISシリーズと同時期になりそうなので、冬モデル発表会の時に孫社長が言ってた最新OSによる差別化という言葉はどこにいったんだろうという疑問もありますが。
まずはIS01の二の鉄を踏むことがなさそうで安心しました。
2.3になることで特に大きな変化はなさそうですが、個人的に期待しているポイント

■2.3に期待すること
・コピペ機能の改善
・処理速度の向上

■ソフトウェアの改善で期待すること
・タスクの一括一括終了ボタン
・再起動ボタン
・ロック画面の通知機能

■期待してないけど改善しろ
・WI-FIエラー
・通話の強制終了

こんなところでしょうか。
7月、緊急地震速報に対応するみたいなのでその際にソフトウェアのアップデートが入るんじゃないかという淡い期待もしてます。

2.1や2.2でもHTCやサムソンは使いやすいコピペ機能が用意されてるみたいですね。
余計なカスタマイズする前にこういうところに目をつけてほしいものです。
目の付け所がシャープ過ぎて眼中に入らないんでしょうか。

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先日ソフトバンクショップで003SHの機能制限を解除してもらってきました。
これで、SIMを挿さなくてもワンセグなどが使えるハズ。
時間はかかりましたが特に手数料はかかりませんでした。

■解除の手順
1,ソフトバンクショップのカウンターで機能制限解除の旨を伝える
2,免許証などの本人確認ができるものを持っていく
3,端末の識別ナンバーをバーコードリーダーでスキャン
4,解除用のQRコード発行
5,ショップに展示してある機体とSIMを交換し、バーコードリーダーでQRコードをスキャン
6,解除完了。差し替えたSIMを自分のモノに戻して終了。

※注意点
・秋葉原などコアなユーザーが集まりそうな店舗を除き、機能制限解除そのものを知っている店員が少なそう。
 私の場合、作業が始まればすぐだったが店員がマニュアル探したり、手順を把握するまで大分時間がかかった。
・店員の電池蓋を開ける手つきが危うかったので、傷つけられたくない人は自分で開けたほうがよさげ。
・SIMをかえるとGoogleアカウントのパスワードがクリアされるみたいなので作業終了後に入力が必要。

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003SHを購入してから半年くらいになりましたが、あまりにヘボすぎてそろそろ限界。
特にクリティカルな問題点3つ。

1,いきなり再起動
  出先で迷子になりGoogleMapsのアイコンを押したら再起動するなど。
2,WIFIエラー
  数日に置きに発生。再起動しないと解消できないのでイライラ。
3,通話中に強制終了
  話してる間に電話アプリが落ちる模様で、会話ができません

他にも、本体が熱くなったり、SIMがいきなり認識されなくなったりしてくれます。
Jフォン時代からずっとSHARPの端末を使っていたのでSHARPがAndroid出すってときは飛び上がって喜んだものです。
これからもついてくぜーって思ったけど、あまりに使えないしソフトウェアアップデートでも改善されないのでもうやめましょうかね。
OSアップデートが保証されている海外メーカーにするか、端末自体も海外のSIMフリーにするか。
NEXUS Sも安くなってきたしいいかも。
でもSIMフリーはAPN設定ミスってパケ死するのが怖いので、なかなか踏み出せません。

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今更ながら、003SHとPCをUSBでつないだ時に、接続モードが3つあることに気づきました。
その中のMTPモードにすると、WindowsMediaPlayerが003SHを認識。
これで何も悩むことなく音楽とプレイリストの同期がすんなりいきました。
今まで何を悩んでいたんだろうというくらいあっさりw

XOOMの場合は、特に何も選択しなくても最初からMTPモードでPCと接続されるみたいです。

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今月頭にオールリセットした003SHですが、アプリをいっぱいいれたせいかデフォルトのホームが強制終了を乱発して使い物にならなくなってます。
結構デフォルトのホーム画面気に入っていたので変えたくはなかったのですが、さすがに我慢の限界だったので変更。
調べた結果LauncherProをインストールしてみました。
フォルダ、ウィジットをデフォルトホーム同じように配置してみましたが、軽すぎて泣けてきます。

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パケット代危機を回避するためにしばらく3G通信を停止して、公衆無線LANに通信を逃がすことにしました。
通勤に東京メトロを利用しているのでほとんどの駅に設置されているホットスポットが魅力的に見えます。
元々ワイヤレスゲートのモバイルポイントプランを契約をしていたので、会員ページからオールワンに変更。
これで今までのモバイルポイントだけでなく、ホットスポットも利用出来るようになりました。

BBモバイルポイントがSoftBank WIFIと被ってしまうのでホットスポットプランが正直なところです。
ワイヤレスゲートのサポートに聞いてみたのですが、管理画面からはモバイルポイントからホットスポットプランを選択できず、オールワンにしかできないとのことでした。
一度解約するのも面倒だし、他の端末もたまに使うのでこれでよかったかもしれません。

Android Marketにワイヤレスゲート接続のアプリがありますが、003SHでは公衆無線LAN設定用の項目があるのでIDとPWを入れるだけで簡単にワイヤレスゲートの設定ができます。
これで東京メトロの各駅に停車するごとにホットスポットに接続してくれるようになりました。
3Gの時より駅に停車してから通信ができるまでの時間が少ないですが、基本的に地下鉄に乗ってる時はがっつり通信が必要なことはしないので十分です。
むしろ、乗り換えに使ってる茅場町駅で3G通信だと全然速度が出てなかったストレスが解消されたのがうれしいところです。

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何気なくSoftBankのマイページを見たら今月のパケット代が305,000円になってました。
約3,800,000パケットですね。
前月が約500,000万なのでペースがおかしいです。
今、パケットし放題MAXなので712.5万パケットを超えると5,985円になってしまいます。
それどころか、通信制限対象の1,000万パケットにも到達してしまうんじゃないかという恐れが。

要因を考えてみましたが2つくらいしか思い浮かびません
1,003SHをオールリセットしてからアプリを40個くらい入れた
2,GALAPAGOS APPで無料雑誌をあらかたダウンロードしたり、試し読みを数十冊した

1パケット128バイトで考えたら約486MBなので、全部3G通信でやったらそのくらい行くかも・・。
10MBとか20MBのアプリもたまにありますしね。
WIFIを駆使して3G通信を減らさなくては。

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3月10日から提供されるSoftBankのムービーLIFEが楽しみです。
月額490円で映画が見放題。
持っててよかった003SH。
どんなタイトルが配信されるかわかりませんが、人気・話題のと言ってるのでそれなりに有名な作品が見れるんじゃないでしょうか。
映画館に行くのも面倒だし、近所にレンタルショップもないので普段あまり映画を見てないのですが、この機にいっぱい見れるといいなと期待してます。

SoftBank スマートフォン向け新サービス ムービーライフ・コミックライフ

ストリーミングしすぎるとパケットし放題MAXの上限に達してしまうので、Wifi環境のあるときにダウンロードしまくっておくのがよさそうですね。
4月に提供されるコミックLIFEはイマイチ内容が掴めないのでまだなんとも言えないところです。

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htcEVOが発表されてから、今使用している003SHを放り出してhtcEVOに飛びつきたくなってきています。
落ち着け私。
ということで、簡単にスペックを比較して考え直したいと思います。

製品名 htc EVO 003SH
端末サイズ 約67 (W) ×122 (H) ×12.8 (D) mm (最厚部13.8mm) 約62(W)×121(H)×12(D)mm
重量 約170g 約139g
ディスプレイ 4.3インチ 3.8インチ
  800×480 (WVGA) 800×480ドット(ワイドVGA)
  65,536色 NewモバイルASV液晶・65,536色
OS Android 2.2 Android 2.2
CPU Qualcomm QSD8650 Snapdragon 1GHz Qualcomm MSM8255 Snapdragon 1GHz
RAM 512MB 512MB
ROM 1GB 1GB
外部メモリー microSDHC/32Gバイト microSDHC/32Gバイト
カメラ 約800万画素・CMOS 約960万画素・CCD
  インカメラ 有効画素数約130万画素
電池容量 1,500mAh 1390mAh

表にしてみて私の気になる大きな違いはディスプレイの大きさとカメラ性能でしょうか。

■画面
PCサイトや画像、動画を見る際には大きい画面がいいなと常々思っているのでhtcEVOの大画面は魅力的です。
しかし、003SHの3.8インチの画面でも見れると言えば見れるので我慢のしどころです。

■カメラ
起動時に強制終了がたまに出ることを除けば003SHのカメラは結構きれいな写真が撮れるので大体満足しています。
003SHのカメラがCCDなのに対してhtcEVOのカメラがCMOSというのが気になるところ。
CCDの方がCMOSより画質のいい写真が撮れるみたいです。
あとhtcEVOに搭載されているインカメラは必要ないと思っているので私にとってあるのは逆にマイナスかも。

■CPU
CPUについてはクロック数が同じなのでよくわかりませんがhtcEVOに搭載されているQSD8650より003SHに搭載されているMSM8255の方があとに発売されたもので性能が少々いいみたいです。


htcEVOは2010年6月頃に海外で発売されいているものなので、スペック的には少々物足りないところが出てくるみたいです。
こうやって比較してみると003SHのままでいいやという結論に達っしてしまうのですが、後ろ髪ひかれるポイントとして、wimaxのテザリングができるところが悩みの種。
003SHでテザリング出来れば何も言うことはないのですが、まだテザリングする方法が発見されてないみたいですね。

XOOM購入後の外での費用頻度をみて、テザリングが必要だと思ったらまた考えるってことにしようかな。

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今日からSHARP製のAndroid端末向けに電子ブックストアのサービスが開始されました。
これまでGALAPAGOSのタブレット端末だけに提供されていた電子ブックがAndroidでも見れます。
早速Android MarketからGALAPAGOS App for Smartphoneをインストール。

起動させるとタブレットと同じ本棚の画面が表示されます。
未読、最近読んだ本、お気に入り、定期購読の本棚を左右に回転させて表示させることができますが、サクサクと動いてくれます。

会員登録を済ませ、無料で見れるデジタル東洋経済を1冊ダウンロード。
待ちに待った書籍閲覧です。
表示も綺麗に表示され、ページめくりも快適です。
読みにくい部分がピンチズームで大きくしたり、文字部分だけ別表示小説みたいにさせることも可能。
文字の上にアイコンが出てくるので迷うことなく切り替えられました。

とりあえずお試しがてら使ってみましたが思ってたより動作も快適で読みやすそうなので、本で買おうと思ってたものをいくつかストアで買ってみたいと思います。

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